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<title>心の旅路</title>
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<description>毎日の生活の中でふと感じたこと、考えたこと、気づいたこと、悩んだことなどを気ままに綴っています。
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<title>今年の年賀状</title>
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<description>新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。いつものように、今年の年賀状で作成した画像を掲載させていただきます。今年は２バージョンあります。 通常バージョン ガチャピンバージョンガチャピンはうちの嫁をイメージしたものです（本人は否定し...</description>
<dc:creator>wilastone</dc:creator>
<dc:date>2010-01-03T11:25:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。<br />本年もよろしくお願いします。<br /><br />いつものように、今年の年賀状で作成した画像を掲載させていただきます。<br />今年は２バージョンあります。<br /><br /><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/wilastone/imgs/3/6/3655aa02.jpg" border="0" alt="ムーミン" hspace="5" width="303" height="283" /><br />&nbsp;通常バージョン<br /><br />&nbsp;<img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/wilastone/imgs/c/0/c0005f86.jpg" border="0" alt="ガチャピンとムーミン" hspace="5" width="303" height="283" /><br />ガチャピンバージョン<br /><br />ガチャピンはうちの嫁をイメージしたものです（本人は否定してますが）&nbsp;
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/2136611.html">
<title>絢香とドリカム</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/2136611.html</link>
<description>こないだの紅白歌合戦は白組の勝ちでしたが、個人的には絢香の｢みんな空の下｣とドリカムの「その先へ」にものすごく感動して、ワンセグで観ていたのですが、紅組に投票しました。 どちらの歌も、バセドウ病を患って音楽活動を無期限停止することになった（そして水嶋ヒロと...</description>
<dc:creator>wilastone</dc:creator>
<dc:date>2010-01-03T11:19:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こないだの紅白歌合戦は白組の勝ちでしたが、個人的には絢香の｢<span style="font-family: mceinline;"><strong><span style="text-decoration: underline;">みんな空の下</span></strong></span>｣とドリカムの「<strong><span style="font-family: mceinline;"><span style="text-decoration: underline;">その先へ</span></span></strong>」にものすごく感動して、ワンセグで観ていたのですが、紅組に投票しました。&nbsp;<br /><br />どちらの歌も、バセドウ病を患って音楽活動を無期限停止することになった（そして水嶋ヒロと結婚することになった）絢香、パートナーを亡くして悲しみの果てにいた吉田美和のそれぞれが書いた歌詞に素直に感動しました。&nbsp;<br /><br />絢香　「みんな空の下」の歌詞&nbsp;<br /><br /><a href="http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=81520" target="_blank">http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=81520</a>&nbsp;<br /><br />ドリカム　「その先へ」の歌詞&nbsp;<br /><br /><a href="http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=83001" target="_blank">http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=83001</a>&nbsp;<br /><br />特にドリカムの「その先へ」で以下のくだりを吉田美和が熱唱している姿を見ていると、胸が熱くなりました。（紅白スペシャルバージョンです）<br /><br />人生の意味なんて知らない　開き直りでも何でもいい&nbsp;<br />眠れない夜の　悲しみの海の　出口のない暗闇の　その先へ&nbsp;<br /><br />Lalala　（みんなの愛する人に届くように歌え！）<br />Lalala　（もう、もう、会えない人に届くように歌え！）<br /><br />そして　その先に　その先に　明日へ　明日へ　跳べ！&nbsp;<br /><br />昨年もいろいろありましたが、今年も少しでも「先へ」向かって前進していけるよう、頑張っていきたいです。
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1828087.html">
<title>働く人が報われる社会</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1828087.html</link>
<description>汗水を流しているかどうかはともかく、働いている人が報われない社会というものは歪んでいる。税金を納めているからという意味だけでなく、働いている人が様々なものを生産し、多様なサービスを提供しているからこそ、その社会は成り立っているからだ。 いろいろな事情で働...</description>
<dc:creator>wilastone</dc:creator>
<dc:date>2009-12-13T00:07:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[汗水を流しているかどうかはともかく、働いている人が報われない社会というものは歪んでいる。税金を納めているからという意味だけでなく、働いている人が様々なものを生産し、多様なサービスを提供しているからこそ、その社会は成り立っているからだ。&nbsp;<br /><br />いろいろな事情で働けない人もいる。病気を抱えている人、親（片親）がいない人、純粋にお金がない人、さまざまな事情を抱え苦しんでいる人がおり、それらの人へのセーフティーネットは確かに必要だろう。けれどそのセーフティーネットを支えているのは、働いている人達である。&nbsp;<br /><br />皆が働くことを放棄したら、その社会は終わってしまう。ならばせめて、働く人たちの勤労意欲を駆り立てる社会、働く人たちが報われる社会であってほしい。&nbsp;<br /><br />...ふと読み直してみると、「社会」を「組織」と置き換えても同じであることに気づいた。「まじめに」働いている人が報われる「会社」、「組織」。そのためには、働く人たちの勤労意欲を正しい方向に導いていく何らかの手立てが組織として必要なのではないかと思う。
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447293.html">
<title>病気は決してキレイゴトではない</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447293.html</link>
<description>アステラス製薬の「病気が教えてくれたこと」エッセイコンテストをみて思ったことをそのまま書き下しました

最初は応募しようと思いましたが、まず採用されないと思ったので...

---

病気をキレイゴトで片付けないでほしい

病気は理不尽で、残酷だ
社会も決して、寛容では...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-09-15T19:02:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アステラス製薬の<a href="http://www.astellas.com/jp/corporate/brand/essay/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">「病気が教えてくれたこと」エッセイコンテスト</span></a>をみて思ったことをそのまま書き下しました<br>
<br>
最初は応募しようと思いましたが、まず採用されないと思ったので...<br>
<br>
---<br>
<br>
病気をキレイゴトで片付けないでほしい<br>
<br>
病気は理不尽で、残酷だ<br>
社会も決して、寛容ではない<br>
周囲もその苦しみを、理解してくれることはない<br>
人は生まれながらにして、身体でさえも、環境でさえも、平等ではない<br>
<br>
病気は辛く、そして苦しい<br>
その辛さ苦しさは、誰とも分かち合うことはできず<br>
一人でしょって、戦うしかない<br>
病気を前にして、人は結局は孤独な存在だ<br>
<br>
病気はお金がかかる、治療には時間もかかる<br>
家族や周囲に、迷惑もかける、<br>
そしてそれは、憎しみや争いも生む<br>
治療も看護も介護だって、キレイゴトではすまされない<br>
<br>
何故自分は病気なのか<br>
何故こんなに苦しまないといけないのか<br>
それでも何故、生きていかなければならないのか<br>
いくら問いかけても、答えはでない<br>
<br>
醜く足掻いてわめき散らし、<br>
自問自答を繰り返し、<br>
それでも這って前へ進む<br>
それが病気と闘うということ<br>
<br>
病気は決してキレイゴトではない
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/195 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447293" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447292.html">
<title>一足早く．．．</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447292.html</link>
<description>先週28日（土）に友人の結婚式にいってきました。どんな結婚式だろうと楽しみにして会場に入ったら、会場のいたるところに飾られた満開の桜にまずびっくりしました。前日の27日は東京で雪が降ったこともあって、いち早く訪れた春の気配に、他の方も驚かれたのではないかと思...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-02T22:04:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週28日（土）に友人の結婚式にいってきました。どんな結婚式だろうと楽しみにして会場に入ったら、会場のいたるところに飾られた満開の桜にまずびっくりしました。前日の27日は東京で雪が降ったこともあって、いち早く訪れた春の気配に、他の方も驚かれたのではないかと思います。 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/wilastone/imgs/2/2/224fb712.jpg" width="480" height="640" border="0" alt="224fb712.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
一足早く春を感じることができ、幸せな二人の姿をみることもでき、何とも良い一日を過ごすことができました。二人の末永い幸せを心よりお祈りします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0">
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/194 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447292" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447291.html">
<title>亀戸大根</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447291.html</link>
<description>先日は亀戸にある亀戸大根の料亭にいってきました。 

※「亀戸 升本」というお店です 

妻の弟が結婚するというので、お付き合いしている彼女さんをお呼びして、妻の両親に妻と私も参加して、６人で食事をしてきました。 

このお店に来るのは２回目なのですが、やっぱり亀...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-02-26T21:49:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日は亀戸にある亀戸大根の料亭にいってきました。 <br>
<br>
※「<a href="http://www.masumoto.co.jp/restaurant/honten/index.html" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">亀戸 升本</span></a>」というお店です <br>
<br>
妻の弟が結婚するというので、お付き合いしている彼女さんをお呼びして、妻の両親に妻と私も参加して、６人で食事をしてきました。 <br>
<br>
このお店に来るのは２回目なのですが、やっぱり亀戸大根を用いた料理がとてもおいしかったです。特にぶり大根ならぬ「かんぱち大根」が絶品でした。３日間煮込んでいたというだけあって、骨までおいしくいただきました。 <br>
<br>
肝心の彼女さんとは、何度かお会いしたことはあったのですが、こうやってお話ししたのは初めてなので少し緊張しました（向こうはもっと緊張していたと思いますが）。 <br>
<br>
最近暗い話が多いので、こういう明るい話は素直に嬉しいですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0">
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/193 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447291" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447290.html">
<title>ポップオペラ</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447290.html</link>
<description>ポップオペラというジャンルをご存知でしょうか。帰省したときにうちの姉が「藤澤ノリマサ」さんのCDを持っていたので聞かせてもらったのですが、クラシックやオペラの名曲を軽快な音楽と共に日本語の詩でおおらかに歌うその歌声に聴き惚れてしまいました。 

藤澤ノリマサさ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-01-04T19:05:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#006600;">ポップオペラ</span></span>というジャンルをご存知でしょうか。帰省したときにうちの姉が「藤澤ノリマサ」さんのCDを持っていたので聞かせてもらったのですが、クラシックやオペラの名曲を軽快な音楽と共に日本語の詩でおおらかに歌うその歌声に聴き惚れてしまいました。 <br>
<br>
藤澤ノリマサさんのホームページ <br>
<br>
<a href="http://www.fujisawanorimasa.net/" target="_blank">http://www.fujisawanorimasa.net/ </a><br>
<br>
有名どころでは、フィギュアでのおなじみの「誰も寝てはならぬ」や「シチリアーナ」「オーソレミオ」「悲愴」などがあります。 <br>
<br>
クラシックファンの方にはお勧めです。是非ご試聴ください（上のホームページから音楽を試聴することが出来ます）
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/192 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447290" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447289.html">
<title>明けましておめでとうございます</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447289.html</link>
<description>

明けましておめでとうございます。2008年はいろいろありましたが、その分自分を成長させることができたような気がします。

2009年は牛の歩みのようにゆっくりと無理をせず、けれども一歩一歩着実に前へ前へと進んでいきたいと思います。

今年もどうぞよろしくお願いしま...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-01-03T11:09:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/wilastone/imgs/3/1/31bb925e.jpg" width="437" height="506" border="0" alt="31bb925e.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
明けましておめでとうございます。2008年はいろいろありましたが、その分自分を成長させることができたような気がします。<br>
<br>
2009年は牛の歩みのようにゆっくりと無理をせず、けれども一歩一歩着実に前へ前へと進んでいきたいと思います。<br>
<br>
今年もどうぞよろしくお願いします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0">
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/191 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447289" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447288.html">
<title>いろいろあった一年?皆様に感謝！</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447288.html</link>
<description>今年は本当にいろいろなことがありましたが、その分得られるものも多く、自分でも成長できることができた一年だったのではないかと思います。 

今年の中でも今月は一日一日がとても長く感じました。でも無事に今週を乗り切ることができて、まずはここまで達成することができ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T00:11:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年は本当にいろいろなことがありましたが、その分得られるものも多く、自分でも成長できることができた一年だったのではないかと思います。 <br>
<br>
今年の中でも今月は一日一日がとても長く感じました。でも無事に今週を乗り切ることができて、まずはここまで達成することができた自分を、今は素直に褒めてあげたいと思います。 <br>
<br>
--- <br>
<br>
当初心配していた帰省も何とかできそうです。今日山形新幹線が倒木の影響で５時間ほど運転中止していたのが気になりますが、今のところ３０日に山形に帰省、年明け２日に東京に戻ってくる予定です。 
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/190 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447288" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447287.html">
<title>良いことはゆっくりと、悪いことは突然に</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447287.html</link>
<description>最近実感しています。 

卒業とか結婚とか出産などの良いことは、丹念に準備をしてゆっくり時間をかけながら用意していくものであるのに対し、病気とか入院などの悪いことは、いきなり突然にやってきてしまうんですよね 

しかも悪いことは重なるもので、突然まとめてやって...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T18:56:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近実感しています。 <br>
<br>
卒業とか結婚とか出産などの良いことは、丹念に準備をしてゆっくり時間をかけながら用意していくものであるのに対し、病気とか入院などの悪いことは、いきなり突然にやってきてしまうんですよね <br>
<br>
しかも悪いことは重なるもので、突然まとめてやってくる。それでも平常心を保ち、今自分がすべきことを１つ１つ果たしていくことが、大切なのかなぁと思います。 <br>
<br>
今のこのご時世では、１年先どころか１ヶ月先も何があるか分からない。将来を見てばかりでは不安が増すばかりなので、今日明日をまずはしっかりと生き抜いていこうと思います。
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/189 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447287" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447286.html">
<title>アクセスログを見てみたら</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447286.html</link>
<description>さきほどこのblogのアクセスログを見たら、「印刷機 重送 リソグラフ」というとてもマニアックな用語で私のblogが検索されていることを知りました（笑）

ゲスプリと悪戦苦闘していた大学時代がしみじみと思い出されます...
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-13T23:35:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>電算</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さきほどこのblogのアクセスログを見たら、「印刷機 重送 リソグラフ」というとてもマニアックな用語で私のblogが検索されていることを知りました（笑）<br>
<br>
ゲスプリと悪戦苦闘していた大学時代がしみじみと思い出されます...
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/188 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447286" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447285.html">
<title>ハコ</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447285.html</link>
<description>今日は高校の同級生（TPOCというアーティストです）がライブをするということで、青山LOOPというクラブ（音楽業界では”ハコ”とよばれているらしい）なるものに初めて足を踏み入れました。 

いつもはワンマンライブでしたが、今日は５組くらいやっていたのかな？僕は３組目...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-13T23:31:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は高校の同級生（<a href="http://www.tpoc.jp/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">TPOC</span></a>というアーティストです）がライブをするということで、青山LOOPというクラブ（音楽業界では”ハコ”とよばれているらしい）なるものに初めて足を踏み入れました。 <br>
<br>
いつもはワンマンライブでしたが、今日は５組くらいやっていたのかな？僕は３組目の途中からフロアに入ったのですが、他のアーティストさんの曲も良かったです。TPOCは最後のトリでしたが、いつも以上に身近で歌声を聞けて、楽しかったです <br>
<br>
最初はどういうところだろうと思っていたのですが、意外にまったりとした雰囲気でゆっくりと楽しい時間を過ごすことが出来たように思います。 <br>
<br>
機会があればまた行ってみたいですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0">
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/187 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3464506&name=wilastone&pid=1447285" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447284.html">
<title>帰るべきか、帰らざるべきか</title>
<link>http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447284.html</link>
<description>年末に実家（山形）に帰るかどうか悩んでいます。 

仕事のことも考えると、無理せず家でゆっくりしていた方がいいかなとも思う一方、今年は休日が長い（１２月２７日（土）?１月４日（日）までの予定）ので、かえってだれてしまう（気持ちがゆるんでしまう）かなぁとも思っ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-08T20:17:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年末に実家（山形）に帰るかどうか悩んでいます。 <br>
<br>
仕事のことも考えると、無理せず家でゆっくりしていた方がいいかなとも思う一方、今年は休日が長い（１２月２７日（土）?１月４日（日）までの予定）ので、かえってだれてしまう（気持ちがゆるんでしまう）かなぁとも思ってしまいます。 <br>
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年末年始はかなり混むので、実家に帰るなら早めに指定席をとっとかないとだめなのですが、不確定要素が多くて、まだそこまで踏み切れていません。 <br>
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うーむ。 <br>
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自由席でも座っていける１２月３１日の夜か１月１日の午前中に帰ろうかな。
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<item rdf:about="http://wil-a-stone.dreamlog.jp/archives/1447283.html">
<title>変わりゆくもの</title>
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<description>時の流れはとてもゆっくりとしたものだから、普段僕らはそれを意識することは少ない。けれど時の流れは、少しずつ、でも確実に、ものごとを変えていく。生まれ育った故郷も、いつしか自分の記憶の中にある故郷とは違うものへと姿を変えている。昔共に学んだ親友も、気がつけ...</description>
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<dc:date>2008-11-11T22:58:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[時の流れはとてもゆっくりとしたものだから、普段僕らはそれを意識することは少ない。けれど時の流れは、少しずつ、でも確実に、ものごとを変えていく。生まれ育った故郷も、いつしか自分の記憶の中にある故郷とは違うものへと姿を変えている。昔共に学んだ親友も、気がつけば昔とは知らない道を歩いている。今住んでいるこの場所だって、一緒に生活している家族だって、知らず知らずのうちに変化している。万物は流転する。時の流れは全てのものに、等しく変化を与えるのだ。<br>
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だからこそ、自分もまた変わっている。それは自分には気づきにくいことかもしれない。けれど自分もまた、少しずつ、でも確実に、変化しているのだ。<br>
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人との出会いが、書物との出会いが、音楽との出会いが、自分を変える。環境の変化や、社会の変化や、生活の変化とともに、自分もまた変わっている。万物は流転する。変わりゆくことこそが、人間の本質であるのかもしれない。<br>
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そんなことに気がつくことができた今日のこの日を、大切にしたい。
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<title>再会の友へ</title>
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<description>今日は高校の友人のライブを見に新宿に行ってきました。 
Three Piece Of Communication（TPOC)というアーティストです（ホームページはこちら）。

実は今年の８月に再会するまで、僕は彼が音楽の世界にいることを知りませんでした。彼の曲を聴くのは、友達の結婚式、９月の...</description>
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<dc:date>2008-11-10T00:35:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は高校の友人のライブを見に新宿に行ってきました。 <br>
Three Piece Of Communication（TPOC)というアーティストです（ホームページは<a href="http://www.tpoc.jp/" target="_blank">こちら</a>）。<br>
<br>
実は今年の８月に再会するまで、僕は彼が音楽の世界にいることを知りませんでした。彼の曲を聴くのは、友達の結婚式、９月のライブ、そして今日のライブと、３度目になります。 <br>
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今日のライブでは、彼がソロで歌っていた「<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#006633;">move</span></span>」（違っていたらごめんなさい）という曲が凄く心に響きました。同じ年齢であるからかもしれません。その曲を聴いて感じた想いを、詩の形で彼に送りたいと思います <img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0"><br>
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再会の友へ　by wil as stone <br>
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別れも告げずに別れた僕ら <br>
<br>
共に学んだ僕らの道は <br>
いつの頃からか分かれてしまった <br>
共に歩んだ僕らの道は <br>
いつしか交差することもなくなってしまった <br>
<br>
互いの道も消息も知らず <br>
僕らはただひたすらに自分の道を <br>
自分が選んだこの道を歩き続けた <br>
<br>
そうして数年の時が過ぎた今年 <br>
きまぐれな運命の女神は <br>
そんな僕らをまた出会わせた <br>
<br>
僕らが選んだ僕らの道は <br>
昔の自分が夢見た未来とは <br>
違うものであるのかもしれない <br>
<br>
僕らが歩いたそれぞれの道は <br>
昔語りあった夢の先とは <br>
違う場所にあるのかもしれない <br>
<br>
けれども僕らは信念を持って <br>
それぞれの道を歩いてきた <br>
それぞれの世界で生きてきた <br>
<br>
... <br>
<br>
君が歌うそのメロディーは <br>
僕の記憶を刺激する <br>
忘れかけた昔の夢が <br>
僕に懐かしく語りかけてくる <br>
<br>
君が刻むそのリズムは <br>
僕の右脳を刺激する <br>
いつもは左脳で生きている僕の心に <br>
たくさんの感情を運んでくれる <br>
<br>
二人が奏でるそのハーモニーに <br>
僕はだた酔いしれる <br>
素敵な響きに、素敵な和音に <br>
僕はただその身を任せる <br>
<br>
僕にはそれが、とても心地よい <br>
<br>
... <br>
<br>
今日交差した僕らの道は <br>
明日には再び分かれてしまう <br>
<br>
願わくば再会した友の歩むこれからの道のりが <br>
輝く旅路であることを祈りたい <br>
<br>
そして再び道が交差するその日のために <br>
僕は今という瞬間（とき）を悔いなく生きよう
<!-- BASENAME=http://wil-a-stone.blog.drecom.jp/archive/184 -->
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